■常見陽平さんインタビュー「僕たちはスターじゃなくてもいい」ー「いま、日本で働く」ということ(1)

http://www.huffingtonpost.jp/2013/05/19/story_n_3290213.html

ノマドがもてはやされたり、独立願望を抱いている人も多いだろうけど、まずは会社でできることを楽しんでやったほうがいいと思っています。会社に属していないとできないことって、実はいっぱいあるんです。会社にいれば設備も整っているし、上司と後輩とライバルも揃っている。こんなに便利なことはないですよ。


ハフポストの連続インタビュー、その1。就活に失敗した場合はどうするべきなのか……。


■今野晴貴さんインタビュー「諦めず、権利を行使する。それは社会人として当然のスキル」―いま、日本で働くということ(2)

http://www.huffingtonpost.jp/2013/05/20/story_n_3298128.html

ブラック企業の多くはIT、飲食、小売、介護といった業種の急成長企業です。こうした企業は新卒社員を大量に雇います。つまり、社員をふるいにかけ、選別したいわけです。「半年で店長になれなければおまえは必用ない」「おまえはまだ『予選』段階だからな」―—こうした言葉で追いつめ、サービス残業を強要します。生き残りのために、若者は必死になります。


ハフポストの連続インタビュー、その2。ユニクロもそうだけど、離職率に注目して就職すべきなのか。


■メイロマさんインタビュー「『いまの日本』が当たり前じゃないと気づいてほしい」―「いま、日本で働く」ということ(3)

http://www.huffingtonpost.jp/2013/05/21/story_n_3311122.html

最近はノマドが流行っているけれど、自営業は守ってくれる後ろ盾がないから、すごく危険なんです。仮にノマド化が進めば、労働環境はさらに悪くなるでしょう。企業としては、社員を抱えるのとは違って、年金や税金も払わなくて済むし、案件ごとに人を安く雇えて便利です。このブームは裏で糸を引いている人がいるんじゃないかと本気で疑いますよ。


ハフポストの連続インタビュー、その3。ノマドブームを支えているのは、人件費を削減したい経営者。常に競争にさらされる生き方はメンタリティ的にも合っている。犠牲になるのはいつも若者。


■【小ネタ】ドメインの多様性に関してのアップデートが実装?その事例 | バカに毛が生えたブログ

http://www.baka-ke.com/2013/05/22/moshikashite-domain-diversity-update/


Google検索のアップデート。特定ドメインが上位独占できないよう表示件数が変更された。Naverまとめが独占する場合もあったので、利用者にとってはうれしい変更?


アフィリエイト収入、規約違反


■アマゾン・アソシエイト料率ダウンの中、なるべく多くの報酬を得る方法

http://www.wakatta-blog.com/amazon-assosiate-down.html

リスクを分散するには、なるべく収益源を増やすことです。アクセス数の多い過去記事にアフィリエイトリンクを設置することを考えてみましょう。アマゾンや楽天市場、Googleアドセンス以外にも、設置できる広告は無いかを調べてみましょう。


複数のアフィリエイトを使うことでリスクを分散させるべきというアドバイス。


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